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宿題でほぼ判明したようにクランの今後の課題を連携と見てる人は少なくないっぽい
そもそも連携はクラン戦の基本やから、これが出来ないと一向に安定してこない

そこで連携を基礎と応用にわけて少し書いてみる。

まず連携は 制圧すること と 仲間を生かすこと に別れる。

敵を倒すことって書かなかったのには意味がある。まぁまずは生かす事から

~連携基礎 カバーリング~

俺の中のカバーは保険のようなもんで、たとえ危険にさらされてもこれが適応されて助かるって
考えてる。つまり保険が利かないのはすさまじく痛い!!!

メンバーの命の保障のためにもこれは絶対にできんとあかんな

カバーが何かっていうと簡単に言えば1:1の状態が瞬時に2:1に変わること
撃ち合いがはじまったとほぼ同時に仲間の元へかけつけて一命をとりとめたら成功と言える。
最低でも仲間が殺された時は極力、相手を逃がしちゃいけない(敵がたくさんいる場合は別)

このカバーを成功させるために大事なのはずばり仲間との距離

カバーを行いやすい位置関係を皆が互いに保つことが求められる

仲間の位置は常にミニマップで把握しておいて、銃声の音で即座にかけつけたい
赤い波紋を確認してる暇はないッ!ってことや

くれぐれも仲間が犯されてる姿を傍観するのだけはやめよう

これを意識してるのとしてないのとじゃ仲間の生存率がだいぶかわってくる。
ぜひとも実践で!

~連携応用 次につながる報告と行動~

これは言い出すとキリがないので、今回は図を使って一例を説明。3.jpg

矢印はそれぞれの進行方向。BとCがこの位置関係にある時点ですでにお互いを意識していなければいけない。

Bの目的はCと合流を果たし、武器庫外を制圧する事。
Cはこの時Bの目的を意識してBに役立つ情報を与える

例えば、遺跡中央に敵がいる、いない ダブルドア裏に敵がいる、いない
これだけでかなりBは動きやすくなるこれでCはBを信じて何も考えず武器庫を突破することだけを考える。この間3秒~5秒くらいだと思う

武器庫外に敵がいなければ万々歳、いたとしても両方向からだと敵の対応はかなり乱れるはず

Aはこの二人の補助を担う まずは武器庫外防衛窓の確認→報告

Bへの補助→例えば遺跡中央入り口に敵がいた場合、銃でプレッシャーをかける、門の裏にボム投げておく、こうやって敵に危険認知させとくと敵はそこに近づきにくくなる。
つまりBがドアを出る時の安全の確保

Aへの補助→敵二階の報告、U字外から敵陣方面へ切り返した敵シフト(帰宅)の報告などを行って武器庫制圧後の、敵の位置を予測しやすくさせる。ボムがくるかもしれないという注意の促しも大事

こういった意識と報告と行動の中で3人に連携が働いてると思える。

連携っていうのはまさに戦況を動かす唯一の可能性だな!
なるほど、ウォーロックで一番大事なわけだ

はじめに連携をわけた時、敵を倒すことって書かなかったのは
敵を倒すことというよりは仲間で何かやり遂げるのが連携だと言いたかったからなんです!
もちろん簡単なことではないから断片的にでもちょっとづつ出来るようになっていこうぜ

自分の位置とか見てる方向を伝えて、仲間と意識をつなげる事からやっていこう。
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